【ネット販売のお知らせです】ゴダイゴ 50周年記念 公式ツアーパンフレット 

【ゴダイゴ 50周年記念 公式ツアーパンフレット ネット販売開始いたしました!】

https://diskunion.net/jp/ct/detail/1009243083

↑申し込みはこちらからです。

1976年4月1日、シングル「僕のサラダガール」のデビューから半世紀を迎えたゴダイゴ。現在敢行中の50周年記念ツアー会場限定販売の公式パンフレットです。デビュー当時の貴重な写真から50周年を迎えた現在まで、ゴダイゴの歩みを辿ります。

当時の熱狂や時代背景、メンバーそれぞれの軌跡、そして音楽に込められた想いを感じていただける、まさに“ゴダイゴ50年の歴史書”ともいえる一冊です。懐かしく、また新たな発見となる内容や特別企画を多数収録!

<掲載内容>

●ゴダイゴの歴史を辿り未来を語る ミッキー吉野とタケカワユキヒデの特別対談 -SPECIAL TALK-

・当時の自分たちにとって 英語で音楽を表現するのが自然なことだった
・周りの状況と戦っていくために お互いが組んでゴダイゴになっていった
・気持ちのどこかで反発するところがないと バンドの音楽には力が出てこない
・聴いた人が本当に幸せになってしまう 魔法のようなことを音楽でやりたかった
・英語で作った曲に 日本語をどうやって合わせるのが正解なのか…
・「新しい体験と再発見の旅」ゴダイゴは世界の扉を開く
・まるで暴動寸前 6万人の観客が熱狂したネパールでのコンサート
・スティーヴからゴダイゴを辞めることを 初めて打ち明けられた場所は…
・人種や文化がまったく違っても 演奏への反応はアメリカも中国も同じだった
・極限状態での生演奏 和楽器と共演した幻の組曲「IN YOU 勧進帳」
・周りからゴダイゴに求められるもの…自分たちの意識との間に生じていったズレ
・コンピューターを導入したレコーディングの台頭 楽曲制作スタイルの変化
・活動休止ではなく解散のつもりだった「インターミッション」
・天竺への旅も14年…必然的なタイミングで復活へ
・シルクロードの長い旅を経て東大寺に辿り着いたような…不思議な感覚の再始動
・音楽には否定というものがない これからのゴダイゴに与えられた役割は…

●-メンバープロフィール&ANNIVERSARY MESSAGE-

●最新ライブツアー写真で構成された-LIVE TOUR PHOTO GALLERY-

●近代映画社の倉庫に眠っていた1978~80年の貴重な-PRECIOUS PHOTOS-

●懐かしいコレクターズアイテムの画像を掲載した-PRECIOUS ITEMS-

●伝説的な名盤の数々をジャケット写真とともに掲載した-DISCOGRAPHY-

A4サイズ/ 全68ページ

-封入特典-

ゴダイゴ 50thロゴ ポストカード

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